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「キャッシュレス」の検索結果7件

振込手数料が最大15回まで無料!住信SBIネット銀行の評判と口コミを徹底解説!

住信SBIネット銀行は、SBIホールディングスと三井住友信託銀行が共同で出資しているネットバンクとなります。 ネット銀行の預金残高No.1を長くキープしていることや、他行宛振込手数料無料が最大15回あることから高い人気を誇っています。 住信SBIネット銀行の概要 振込手数料 同行間:無料 他行間:月1回~15回無料(ランクによる) 無料回数以降は、1回154円 ATM利用手数料 月2回~15回無料 […]

ソフトバンク参加の通信事業者向けBCコンソーシアム、台湾・米国間の国際決済に成功

ブロックチェーンを基盤とした決済ネットワークを使用 ソフトバンクなどが参加する通信事業者向けのブロックチェーンコンソーシアム「キャリア・ブロックチェーン・スタディ・グループ(CBSG)」は18日、台湾と米国の通信事業者間でのブロックチェーンを基盤とした決済ネットワークの試験を完了したことを発表した。 今回は台湾の通信事業者Asia Pacific Telecom Co., Ltd.(APTG)と、 […]

仮想通貨が秘密の銀行口座にならないよう米財務省の取締権限強化

米国政府は、デジタル通貨やデジタル決済システムが秘密の銀行口座として利用されるのを阻止するため、近く新たな規制措置を発表する構えです。スティーブン・ムニューシン財務長官が2020年2月12日開かれた上院金融委員会の公聴会で明らかにしました。 米財務省が透明性を強化する新たな規制措置によって資金洗浄を監視 ムニューシン財務長官は公聴会で、「われわれは透明性を一段と明確にする新たな規制措置を公表する。 […]

新型コロナで紙幣を殺菌消毒 法定通貨のデジタル化を後押し=中国銀行元会長

感染拡大がデジタル人民元発行を促進するか 新型肺炎の感染拡大を受け、国有大手銀行の中国銀行元会長が、デジタル人民元の発行の速度を加速させる可能性があるとの見解を示していることがわかった。 新型肺炎の感染拡大による対策は、紙幣の殺菌にも及んでおり、人民元のデジタル化を後押しする可能性があるとの考えだ。また、動き出せば中国のデジタル法定通貨の導入は容易との見解を示している。 我が国のキャッシュレスシス […]

日本と韓国だけ?ポイント還元でキャッシュレスへ導く珍しい政策は7月で失速するのか=岩田昭男

キャッシュレスの波を国ごとに分析すると面白いことがわかる。世界的に見ても、ポイントやクーポンなどのおまけをぶら下げてキャッシュレス化を迫る日本のような国はめずらしいのだ。(『達人岩田昭男のクレジットカード駆け込み道場』岩 […] MONEY VOICE 「マネーボイス」を閲覧する